※2010年2月当社調べ(複数回答あり)
詳細はhttp://www.sandisk.co.jp/leaderにてご確認いただけます。
メモリーカードの歴史は、サンディスクから始まったと言っても過言ではありません。1988年に不揮発性メモリー技術の国際的権威であるEli Harari博士によって米国カリフォルニア州に設立されたサンディスクは、数多くの特許を持ち、フラッシュメモリーデータストレージ製品のパイオニアとして業界をリードしています。
サンディスクは、世界中で使われている主要なメモリーカード規格の開発に携わっています。
サンディスクは、東芝・パナソニックと共同でSDカードの規格を開発したメーカーです。
サンディスクは東芝と共同出資で稼働する三重県四日市市の工場でフラッシュメモリーを生産しています。この工場で生産されるサンディスクのフラッシュメモリーは「世界の四日市モデル」と呼ばれ、世界中で販売されているフラッシュメモリー製品に使われています。日本の最先端技術と優秀な技術者がサンディスクの安心の品質を支えています。
サンディスクでは、研究・開発・製造・販売に至るまで、すべてを自社で一貫して行うことで、
業界をリードする新技術の開発と高度な管理体制による安定した製品の供給を実現してい
ます。
サンディスクはフラッシュメモリーカードの世界・国内シェアNo1*。世界中で最もお客様に選ばれ、
様々なホスト機器で使用されています。
*2010年Gartner調べ、2011年GfK Japan調べ(家電量販店販売実績集計 メモリーカード・数量シェア)

 

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