CSR

 

確かで誠実な事業

サンディスクは、常に一歩先を見据えてきました。この先見性こそ、我々が業界で最も革新的な企業のひとつとなった理由です。サンディスクの先見性と整合性の鋭い感覚は、確かで誠実な事業を運営する力となっています。倫理的かつ持続可能なビジネス慣行から、ボランティアコミュニティサービス活動まで、サンディスクは、社会に恩返しすることが企業の義務であると考えています。2014年以来、サンディスクは、Silicon Valley Business Journalにより、シリコンバレーでの最も寛容な企業トップ5に選ばれています。イスラエル支社は、4年連続でMaala Corporate Social Responsibility Indexのプラチナランキングを獲得しました。また、2012年、2013年、2014年には、インドからGolden Peacock Global Award for Corporate Social Responsibilityを受賞しました。 

 

サンディスクの原則:

 

尊厳と敬意を持った姿勢

 

法律、規則、倫理基準を遵守

 

安全で健康的な職場環境を提供

 

環境への責任を推進

 

SanDiskのバリューコミュニティ

サンディスク で サンディスクは、機会を作り上げるために我々の技術力を活用し、より豊かな体験を提供することで、地域社会の福祉向上を目指しています。

人間の尊厳に
高い水準を

労働ポリシーから紛争鉱物の調達を回避する姿勢まで、人に焦点を当てた事業を推進しています。

環境への影響
を最小限に

サンディスクの製品と施設では、環境への影響を制限することを重視しています。

サポート
コミュニティ

サンディスクは、 サンディスク財団からの助成金を通じて、ボランティアサービスとコミュニティにおいて積極的な役割を果たしています。

維持
人間の尊厳に

サンディスクは、多くのサプライヤーが高い倫理観に従うための措置をとります。

 

 

雇用慣行

サンディスクは、米国での就労を許可された、能力のある応募者を採用します。これには、特殊な雇用者として無制限に就労を許可される応募者も含まれます。このグループは米国市民および国民、永住者、1986年の移民局改正法によって公認された一時居住者、認められた亡命者、および難民が含まれます。上記カテゴリに属さない外国人については、ビザ取得を定め雇用しています。このような個人には、現在非移住ビザ(H-1、J-1、L-1、F-1、TNなど)を所有している修士および博士レベルの個人、または同等の職歴を持つ個人が該当し、適格な米国の候補者が不足している職種で応募を行っています。

サンディスクは、人種、肌の色、宗教、信条、性別、国籍、年齢、障害、婚姻や従軍経験、性的指向、性別認識や表明、またはその他の法的な保護ステータスに関係なく、雇用についてすべての従業員と応募者に均等な雇用機会を提供します。

サンディスクでは、正式な報酬契約に署名していない仲介業者またはヘッドハンターからの履歴書を受け付けません。仲介業者の使用は、特定の雇用ニーズに限定しています。したがって、未承認の仲介業者、ヘッドハンター、または人材会社から受け取る履歴書は勝手に送られた広告と見なし、サンディスクには成功報酬または紹介料を支払う義務はありません。